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エンジンルームを泥で汚さない!
オフロード走行時、JB23はエンジンのアンダーカバーが無いためエンジンルームが泥だらけになってしまいます。特にベルトに泥水がつくと、キュルキュル鳴ったりして気持ち悪いですよね。泥水って乾くとこびりついて掃除しにくいし。
ベアリング類やオルタネーターなど水がかからない方が良いにきまってますので、是非取り付けたいアイテムです。 |
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TANIGUCHI エンジンアンダーカバー |
SUZY SPORTS メカテクター |
アルミ製で高級感あって非常にキレイです。
エンジン前部をほぼフルカバーで
泥をシャットアウト!
タニグチさんはいつもながら写真付の
親切な取付説明書付! |
ウレタンシート製で手軽に装着できて
コストパフォーマンスが高い。
レーシーなレッドカラーで泥よけ効果は充分。 |
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▲今日も大変忙しい工場長が装着です。ボルトオンとは書いているが大丈夫だろうか。 |

▲スタビブラケットを止めているボルトで共締めするステーと手前のクロスメンバーに「ひ」の字型ステーで固定 |

▲スタビののブラケットにステーを挟み仮止め |

▲こんな感じ |

▲アンダーカバー本体を仮合せしてボルト穴等に問題ないか確認 |

▲OKならボルト止めしていく |

▲「ひ」の字型ステーは固定ナットとはいえ、一人では少しやりにくい。 |

▲ボルトオンとはいえ、リフトで上げられる環境に感謝。 |

▲ステー側はナットが切ってあるので、一人でも作業可能です。 |

▲ボンネットを開けて覗いた時、ロゴが読める側がエンジン側になります。 |

▲最後に増し締めして完成です! |
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▲TANIGUCHI エンジンアンダーカバー |

▲写真付き取付説明書つき。 |

▲SUZY SPORTS メカテクター。こちらはクロスメンバーにタイラップで止めるタイプ |

▲すでに使用中ですが、なかったらベルト類などがもっとドロドロです。 |
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クルマの汚れがオフロードの勲章という方もいますが、オルタネーターなど壊れると非常に高い出費となってしまいます。トライアルやJSTCなどのレースはもちろん、クロカン走行のトラブル防止に貢献します。
また、今年みたいに雪が多いと道路にまいている凍結防止剤による腐食防止にも役立ちます! |
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